包茎手術 Top > 包茎を治すメリット > コンプレックスから解放

コンプレックスから解放

私の中で、包茎手術をする最大のメリットは、このコンプレックスからの解放だと思っています。

包茎手術をしてホントに良かったなぁと思えるのはこの一点だといっても過言ではありません。

これまで、女性にペニスを見られることがイヤでイヤで仕方がなかったのですが
手術をしてからは自信がつきました。

ゴルフや慰安旅行で知り合いとお風呂に入ることも抵抗がなくなりました。銭湯もそうです。

コンプレックスということについて少し考えてみましょう。

コンプレックス(=劣等感)は、自分が他人よりも劣っている、不完全だという感情だと思います。
これって不健康だと思いませんか?

日本人男性の6割程度は仮性包茎なんですよ。

半分以上のひとが仮性包茎なのに、自分が不完全、劣っている・・・こう思ってしまうんです。
本当はそれほど恥ずかしいことではないと言うことを覚えておいてください。

・・・と、偉そうに言ってますが、私自身も手術前は「・・・でもさぁ・・俺包茎だし、、かっこ悪いし・・」と思っていましたから、データだけではなかなかそう思いこめないと思います。

このコンプレックスは知らず知らずの間に、様々な屈折を生んでいると思います。

自分好みのカワイイ女性に出会った。どうにかして口説きたい。
スグに実行しよう!!電話番号を聞いて、食事に誘って、、あわよくばホテルまで・・。

頭の中ではこう考えるんですが、いざ行動に移そうとした段階で知らず知らずの間に脳からストップ命令がでていませんか?

ストップ命令の原因は、包茎であるだけではないかもしれません。

自分、そんなにカッコイイわけじゃないしなぁ・・、ふられたらショックだしなぁ・・・、いろいろ原因はあると思います。人間必ずどこかは不完全だと思いま すので、しょうがないと思いますが、この原因の一つに「自分が包茎であること」というのも入っているんじゃないでしょうか?

少なくとも私の場合は、包茎であることが女性にたいしてイマイチ積極的になれない原因のひとつでした。

手術をしたおかげで、ペニスの見た目に対しても自信が付きましたが、それ以上に精神的なコンプレックスが一つなくなったという点が一番のメリットだと感じています。

今では、女性に対する接し方も以前とは違います。
「自信が付いた」この一言に尽きます。